3月9日は「脈の日」3月9日からの1週間は「心房細動週間」です
お知らせ
2014年から公益社団法人脳卒中協会等では、3月9日を、3(みゃ)月9(く)日の日とし、心房細動による脳梗塞の予防にむけて啓発活動を行っています。
「脈」とは心臓の拍動のことで、手首や首に指をあてると感じることができます。
この「脈」の間隔やリズムは通常、規則的に感じることができますが、不規則になることを不整脈といいます。この不整脈の中でもよく見つかるのが「心房細動」です。
心房細動により心臓の中に血の固まり(血栓)ができ、その血栓が血流にのって脳に飛び、脳の血管を塞ぐと脳梗塞を引き起こすことがあります。
脈の乱れを感じたら、医療機関を受診し医師に相談しましょう。
心房細動による脳梗塞は予防可能です。
3月9日を機に、まずはご自分の脈を感じてみましょう。
「脈」とは心臓の拍動のことで、手首や首に指をあてると感じることができます。
この「脈」の間隔やリズムは通常、規則的に感じることができますが、不規則になることを不整脈といいます。この不整脈の中でもよく見つかるのが「心房細動」です。
心房細動により心臓の中に血の固まり(血栓)ができ、その血栓が血流にのって脳に飛び、脳の血管を塞ぐと脳梗塞を引き起こすことがあります。
脈の乱れを感じたら、医療機関を受診し医師に相談しましょう。
心房細動による脳梗塞は予防可能です。
3月9日を機に、まずはご自分の脈を感じてみましょう。
このページの情報に関するお問い合わせ先
標津町 保健福祉センターTEL:0153-82-1515
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